なかご山行

絶好の天気に恵まれ、今日はなかご山の小屋の雪下ろしに出かけた。かんじきで行きに1時間半、雪下ろしに2時間、そして帰りが1時間ほど、十分な散歩でした。

雪原は光って眩しい~。

 久しぶりのなかご山行で大喜びで駆け回る。

よかったね1_833_2

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なかご山では動物たちの運動会でもあったのでしょうか、この無数の足跡 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

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雪降り前は鉛色

冷たい雨と青空を行ったり来たり、一日中天気が一定しない。
こんな日は気分も鉛色だ。
546ストーブの前でこんな風に過ごすのが一番さ
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でも、一日中となると飽きてしまう 

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来年のタマネギと春キャベツ、頑張れ!
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私は青豆

まとめて、記事の更新とはいかがなものか。まあ、ものぐさ太郎の場合はおまけで、お許しくださいましね。

パッサ・パッサのすごさ、前回の記事で分かっていただけましたでしょうか。さて、青豆の場合はどうでしょうか。414 409 410 412   

パッサ、パッサは省略(撮ってなかった)。411413

なーんだ、青豆も同じだね~

ただし、このプラスチックの箕ではできない、そんなこと。

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passa/passa !

passa/passa は、パッサ パッサ。

蕎麦や豆を箕でゴミや莢から選別してきれいにする、もちろん母の作業だ。

わたしが真似ると、なぜかいつまでも混在が続く。問題は角度だ(たぶん)。408 415 421    

422さあ、passa/passa !423

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黒豆、選別完了です。

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お気に入りは軽トラの荷台

あっと言う間に、10月も最終日。今月は5回のみの記事のUPで、今までで最少でしたね~

犬小屋にも、玄関脇も、足を踏ん張って行きたがらない。犬のboowanの今のお気に入りは、軽トラの荷台で日向ぼっこをすること。今のうちにお日様と十分に遊ぶがいい。331

313さて、先日刈り取った蕎麦、よく干上がったので、今日は脱穀だ。どうやるかと言うと、要するに棒で叩き落とすのです。晴天が続いたので、すべてがカラっと明るい。  311 312 319 323 322 310

ツタが紅葉

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農作業メモ 秋編 その2

週末は収穫作業の続きと片付けに追われる。

10/15  米ごしらえ (籾摺り・調整)

10/17 ハゼぼっこし・蕎麦刈り・アツキもぎ(ハゲンシタとなかご山)など

10/18 乾燥機掃除・籾摺り機掃除、コンバインのメンテナンスと格納。作業小屋の片付け。

さて、蕎麦畑での様子をご紹介しましょう。 233_2

こちらは傍らの ミゾソバですが

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243_2252 新蕎麦の手打ちが待たれます。

さーて、職場で休もう!って感じ?

コラ!

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台風の後の稲刈り

台風18号

激しい風雨のようすをなかご山の稲が記録していた。

ようやく、休日に晴れ間が広がって稲刈りとなった。(10/11 .12)

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225 この稲は、去年の苦心の休耕復旧田。

空に浮かんだ雲が、とても喜ぶ 222

稲刈りをほぼ終えて、コンバインの洗浄までが、今日の作業の成果でした。

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農作業メモ  H21秋編

9/19 はぜ場作り・チェーンソーにて農道の木切り・コンバイン点検

9/21  コガネモチ 稲刈り・稲はさ掛け

9/29 杉の枝木燃し・柴刈り・畦草刈り

10/2 コガネモチ 稲上げ

10/4 コシヒカリ 稲刈り 

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秋は家族総出

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コガネモチの今

先日、稲刈りがまだまだとお伝えいたしましたが、例外もあります。

辺り田んぼのコガネモチは、本日の稲刈りとなります。自家用なので、ほんの少しの量ですが、こちらはまさにコガネ色。 156 158

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ねえチョロリ、

その手、貸してくれますか?

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バイオハザード Ⅸ

草刈を終えた畦、犬とカメラを連れて(?)歩いていたら、草の上に長い蛇がじっとしてる。

マムシだ。やや、しらっ茶けたその状態に、生命反応はあるのだろうか?

足先で突付いてみるか、でも生きてるかもしれないし。動く気配がないので、気を鎮めて考えたわたし。

作業小屋まで一心に走って、急いで鍬と鎌を持って戻る。戻っても、そこはさっきのままだ。念のため鍬を一気に振り下ろしてみた。

なんと、動いたー!そして鎌首をもたげた蛇と必死で戦うわたし、八つ裂き(正確に言うとそれ以上)にしちゃった。きゃー。

              

103 1031 バイオハザード Ⅸ

Ⅸは蛇毒のⅨ

さて、動かなかった理由、マムシにも都合があったんだ。蝮のお腹には、卵から孵った子マムシが何匹もいたのでした。

ちょっと残酷なお話でしたかしら、私としたことが

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