一之貝絣がいっぱい

 山のこだま呉服店(←仮想)厳選 一之貝絣 のオンパレードです。だだし、前にご紹介したデザインの色違いや、もしかしたら重複も一部あるかもしれません。ご容赦ください。さあ どうぞ!

  1787  1789   1794 1795   1814 1815 

17861792179617931809

17751816最後はやっぱり 百二十-十1810の絣ですね。

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バリエーション TUMUGI

紬だって時代により流行もある。だからモダンでカラフルな色合いもあったんだって。着物に仕立てられたら、きっとすてきだと思いませんか。1819 1790 1799 1791

なんだか、呉服屋さんになってきたかな。

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一之貝絣、ふたたび

母の実家に、絣を見せてもらいに行きました。そして、さらに借りて来ちゃった!

母の母の作品だけあって、さらに歴史ある絣がいっぱいありました。今は亡き祖母は、今から98年前に生まれた人です。さすが絣に風格がある。   

1781

1818

市の文化財指定 ≪之貝百二十・十の絣 ≫ はこれと同じなのだそうです。なんて繊細で1772優しいことでしょう。

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