桜の開花予報

わが家お風呂場枝も今年はまだ硬いつぼみのまま、今年の桜前線はどうなんでしょうか。
職場に、だれか持ってきたかわいい桜の花、海老の味がする
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瑞花

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ライラックの心、モンタナの風

自慢のライラックの木は、今まで庭のシンボルツリーだったの。

4月末の嵐に、花を付けたまま根元から倒れたその木。

花は職場の華にして、枝は挿し木にしました。101

さて、その木、今もモンタナ(クレマチス)の蔓の梁として第二の役割を務めていますのよ。 143 146 144

あっぱれ、その一心さ。

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こだま牧場からおめでとう

あけましておめでとうございます。

今年は丑年、山のこだま牧場に牛たち集まる。牛は正真正銘の与板産。624_4

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こだま牧場、総勢6頭は賑やかねえ。

ことしもよろしく

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マンサクのその後

数日前の職場のマンサク、ただいま若葉萌ゆる中デス。一粒で二度おいしいって感じでしょうか。558 561 562 563 560

他の花を組み合わせて春をアピール。さて、手前の水仙は与板産、早いね~!

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マンサク 満開

気が付けば、山はところどころマンサクの黄色が満開。ひときわ目立つ一枝を折りました。541 543_2 545 547

   

職場に飾れば、皆 春の到来を喜ぶ。

また、通りかかった年配の男の方(ややコワモテ!)、その黄色にすっかり興奮して演説口調で話していかれた。「すばらしい!」って。キーワードはしん・そえ・ひかえ、器:花丈=1:2、花を引き立たせる地味な器、山の花、ぼいを丸けるねじ木、豊作、魚沼でした。2本差し上げました。

さて、演説を聞いている私の様子を、同僚はまるで〈へびに睨まれて動けずにいるカエル〉の様だったと大笑いをした。いやー、緊張したって

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桜守り

前回ご紹介した職場の桜をなんとか長く咲かせたくて、 仕事の合間に(あくまでも仕事の合間に)桜守りをしています。具体的には霧吹きでシュッと。

ほら、こんなに満開になりました463 460

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さて、満開になったところで、年末に知り合いになったおばあさんがちょうど訪ねて来てくれました。だから、縁起がいいので、花を半分持ってってもらいました。彼女とは、なんだか同志、あるいは戦友って感じなんです。彼女の方がずっとベテラン、わたしは新米。

どうぞ、また来てくださいね。

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さくら咲く

今年も去年と同じに、職場に早咲きの八重桜を飾りました。

途中で出会った同僚に先に職場に持ってってくれない?と頼んだが、道中でどうした?なに?と質問が殺到したそうな455 456 459

一足早いサクラ、それだけでいいのよ。

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待ち人来る!

この季節になると、職場のカウンターにそれを毎年大切に飾ってきた。数年前にそっと置かれたお雛様。353

それはお雛様を置いて行かれた方を探しているという意味でもありました。

さて、昨日のことです。年配の女性が手まりをたくさん持って来て下さった。「好きな色のをひとつどうぞ。」水色・浅黄色・黄色・赤・桃色など、わたしはいろいろイメージを膨らませて迷った。そう、お雛様にはやっぱり桃色かな。

そして、その方はさらにもう一言、「このお雛様、わたしが作ったのですよ。飾っていただいていて、うれしい。」

わたしたちもずっと待っていたんです。347 348 350

待ち人、来る。

お雛様がよろこんだのは言うまでもない

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干支のネズミ

久しぶりに職場に戻ったら、干支のネズミたちが待っててくれました。

お正月はやっぱり和風だね。064

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今日はみんなそろったので、安心して与板に帰っていきました。

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職場のmerry X'mas

クリスマスの飾りが決まらなくて、あーしたりこうしたりの末、こうなりました。

いかがでしょうか?

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